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HAPPY FISH 相葉沙希

援交して小遣い稼ぎにいそしむ同級生たちを、心のうちで秘かに蔑んでいた沙希。(身体を売って稼ぐなんて、信じられない!)しかし欲しいモノを何でも買える、彼女たちの経済力は羨ましい。そんな焦りもあったのだろう。成績優秀で知性的な少女が、こんな見え見えの罠に掛かってしまうとは…。『高額バイト』の謳い文句につられ、この場にやってきた沙希。結果的に援交とは比べ物にならないほど、悲惨な目に遭うことになるなど、思ってもみなかったであろう。


HAPPY FISH 篠宮優理

段ボール箱にすっぽり入るほど小柄な身体が、何とも愛くるしい印象の女子校生『優理』。喜々として群がる見知らぬ男たちに、怯えきった視線を向ける表情もまたタマらない。「ちっちゃくてカワイイね~。たっぷり遊んであげるからね(笑)」「そんな怖がらないで…キモチよくしてあげるんだからさ」その笑顔とは裏腹に、容赦なく責め始める男たち。箱入りのまま、ひとしきり弄んだ後、密室に運び込んで更なる緊縛調教を…。まだまだ未成熟なロリ肢体は、性的刺激に対しても、まるっきり不慣れなようだ。無垢なクリトリスを指先で軽くイジられただけで「そこダメっ…イヤあぁ漏れちゃう~ぅ」ピュピュ~ッと勢いよくアーチを描く体液。まるでスイッチのように、触れれば噴射…といった要領だ。その上、電動玩具の凄絶刺激を浴びようものなら…。ひと溜まりもなくビュンビュン大量潮吹き。するとここぞとばかりに、蝋燭責め+輪姦を仕掛ける男たち。少女のマゾ欲情が限界まで高まったところで、魅惑的な快感の真髄を、徹底的に知らしめるのだ。「はああぁあっあっ…ダメぇこんなはず…」初めて知る淫らな快楽に、戸惑いを隠せない優理。しかも肉棒ピストンが加速すればするほど、その恍惚感覚はどんどん増していく一方。こうなるともう年頃の少女に抗う術はない。虚ろな表情で、すっかり快感に身を委ねきってしまう。見た目は未熟でも、やはり発情期真っ盛りの肉体なのだ。後はただひたすら堕ちていくのみ。スクール水着を着込んだ姿は幼げなままなのに、身体が快楽を求めてしまう。犯されながらザーメンを浴び続け、堕落する悦びに溺れる優理。スク水が似合うドMロリペットとして、最高レベルの成長を果たしたようだ。


HAPPY FISH 西野紗子

ベッドに縛りつけた少女を興味津々で取り囲む男たち。「限界までイキ続けるとどうなるか、見てみたいよな」まるで人体実験でも始まるかのような雰囲気に、恐れおののくばかりの女子校生『紗子』。口枷をはめられているため、フガフガいう呻き声とともに、懸命に首を横に振ることしかできない。怯える少女に対し、男たちはアメとムチを巧みに使い分ける。いきなり電動刺激を浴びせた直後、猛然とガッつきクンニ。この甘美な快感に、紗子は早くもメロメロ状態に。アゴが完全にあがり、口枷から切なげな吐息が漏れっぱなし。しかし心地よい愉悦に陶酔できるのも、ここまでであった。10代の敏感な肌は、熱さにはことさら弱いようだ。涙で瞳を真っ赤に濡らし、唾液を垂らして苦悶の声をあげ続ける紗子。ようやく口枷を外されたと思ったら「熱いっ熱いいぃ…もうやめて、お願い」と、ひたすら哀願。しかし凌辱は終わるどころか、一層過激さを増していく。少女がいくら煩悶しようと、性的刺激を延々与え続けられるのだ。イッてもイッても、なおイカされるエンドレス絶頂。挙げ句の果てにジョジョ~とお漏らしまでも…。心身ともに、これほどの衝撃を体験するのは初めてなのだろう。続けざまにナマ肉棒で犯され、もはや放心状態。凄まじい勢いのピストンに為す術なく身を任せてしまう。この時点で少女の中の何かが崩壊していたようだ。ラストの輪姦が始まる頃には、ニヤニヤと笑みを浮かべ自分から淫らな快楽を求めるほどの壊れっぷり。完全に理性がブッ飛び、メス本能の赴くまま…といった感じ。犯されてる間も首を伸ばして更なる肉棒を欲しがり、ザーメンを浴びればうっとりと恍惚の表情に…。しきりに性的エクスタシーを追い求める姿は、もはや快感中毒に陥ってしまったかのよう。限界を超えてイキ続けるとどうなるか?その答えが、この少女の成れの果てである。


HAPPY FISH 上原真紀

緊縛されて吊るし上げられた上に、口拡器具までも装着。ダラダラととめどなく、ヨダレを垂らし続けるしかない女子校生『真紀』。艶やかな美肌が、皮肉にも己の唾液でギトギトに汚されていく。男たちにいいように身体をまさぐられると、股間からも粘液を分泌。口と膣、上下同時に体液を垂れ流し状態。さらに電動玩具に蝋燭責めと、のっけから超ハードな調教の連続。「かはっ…かはあ~ぁ」開きっぱなしの口からは、唾液とともに切なげな吐息が…。



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